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年女


めでたく地元で36になりまして、年女であるワタクシにふってきたのは、風邪が悪化し、頭痛を伴う副鼻腔炎。まぁ、朝から高熱は出るし、鼻水はスライムみたいだし、看護士のイモウトくんに内科ではなく、耳鼻科だと言われ、ママ着いてきてと36の私は、朝から母にお供してもらい耳鼻科へ。なんと言うか、あれですな、出産後は特に床上げなんぞもなく、馬さんと二人で乗り切り、職場復帰後もお弁当作りやら、朝7時には出勤、夜は8時過ぎに帰宅してバタバタと乗り切る日々で、それから全部解放され、食う寝る遊ぶを満喫していたら、まんまと3日目にどーんみたいな。耳鼻科の先生に即、レントゲン撮りましょうと言われ、なんだか嫌な予感と思ったら、説明を受けなくてもわかるくらい、レントゲン写真にはくっきりと陰がある私の鼻が。蓄膿症になりかけのひどい副鼻腔炎ねと。まさに、気分はこんな…_ノ乙(、ン、)_感じ。一日安静にさせてもらい、抗生物質を飲み続け、盛岡から離れる時には大分回復し、気の緩みって恐いなぁと感じたのでR。

さて、そんな残念な私にもプレゼントが。大学の同級生で地元も一緒のゆきかねぇさん。あと二ヶ月もしたら、第一子が誕生予定。まさよんとゆうか氏と会いに行かなくちゃ。二年前はうちも赤ちゃんだったのにと思いながら、もうその面影もないかんちゃまんにびつくりもしつつ、やっぱり赤ちゃんの時期はたまらんと赤ちゃんが生まれた!のニュースにいつもキュンキュンする中年にもなった。
posted by Asako | 08:10 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
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