マイルール
2012.05.16 Wednesday

先日、馬さんと子供の頃やっていた事について話してた。そうしたら、たまたま、どこかのコラムでも、【今考えれば意味不明すぎた子ども時代の行動】という特集が。そこに記載されていた大体の事をやっていた自分にビツクリ。以下、少々抜粋。
■マイルール行動
「白線からはみ出たら死ぬルールで、白線の上を歩き続けた」→アサコ:やってた。いや、今でもたまにやる。
「マンホールの端っこを踏まないと死ぬ!」→アサコ:マンホールはどうやったら開くのか考えてた。
「車道と歩道の間にある縁石の上を落ちないように歩かないといけない」→アサコ:もちろん、やってた。中学生の頃は自転車でも挑戦した。
■収集行動
「ダンゴムシをビニール袋いっぱいに集めていた。→馬さん:ヨーグルトの容器にカブトムシの幼虫。
このほかにも「消しゴムのカス」や「せみの抜け殻」を集めていたなんて声も聞かれました。→ アサコ:ザリガニと雑魚を網の一掬いで効率よく大量に取る方法を考えてた。/ イモウトくん:クーピーのカス
■家庭行動
「家出するわけでもないのに、意味もなく荷造り」→アサコ:家の前の池を二周ほど歩き、帰宅。心配されてなく、撃沈。
■不毛な行動
「かめはめ波を打てるようになるまで練習する」→馬さんとキタムRくん。
■そのほか
「数字の『4』が不吉だと感じて、時計で『4』を見ると『7』を見て、目を清めていた」→アサコ:テレビのボリュームは偶数か5の倍数。奇数はイヤですぐ変更。
「ジャイアンツの帽子を常にかぶっていた」→お気に入りだった緑色J.PRESSの帽子。すぐ無くして号泣。
これ以外にも数えきれないくらいあったけれど、みなさんはどうですかね?このルール達のせいで?今でも救急車の音を聞くと、サッと親指隠す癖が抜けないのはどうしたモノか…。



